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大雁塔は、玄奘三蔵ゆかりの寺の中にある、三蔵法師が、インドから持ち帰った経典を、翻訳して、保管したのが大雁塔で、高さは、四十数メートルある、
この塔に登るには20元払い5名の人が登りました、私たちは、売店で、アイスを食べて一服です、
20分ぐらいして大雁塔に登ってきた人たちも帰ってきましたので、次の目的地に移動です、
大雁塔の名前の由来は、雁が群れをなして飛んでいるとき、一羽が落ちて死んでしまいました、この雁は菩薩の化身として葬られ、大雁塔の名前になったそうです。
高いので、遠くからも見えました。Img_1624_1
Img_1626_1
Img_1628

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「旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

こんばんは、池田です。

すごい建物ですね。
中国らしい独特の建物で、見物客の多さにも驚きました。
高いところから見下ろせばいい気分になると思います。
ただ、高所恐怖症の人にとってはつらい気分になると想像できます。
素敵な画像に感謝です。

投稿: 池田 洋一 | 2007年5月29日 (火) 20時12分

こんばんわ。
歴史の国中国らしい建造物ですね、
大雁塔の名前の由来が写真を拝見すると解ります、
中国も観光客が多いですね。

投稿: IWAちゃん | 2007年5月30日 (水) 18時24分

池田さん、
大雁塔は、西安のシンボル的な物でしょう、遠くからも見えます、塔が少し傾いています、長い年月の間には色々な事がありますから、私は足に自信がありませんので、登ることは断念しました。

投稿: cato-yamato | 2007年5月31日 (木) 20時20分

IWAちゃん、
世界遺産の観光地めぐりなので観光客はどこでも大勢います、話しかけて見ると、フランスから来た人、オーストラリアから来たかた、もちろん日本人が多いです、ちょっとでも話してみると面白いです、
中国語講座少し勉強しましたがニイハオぐらいしか出来ませんでしたが、西安の駅で、何人と聞かれたので、リーベン(日本人)と、答えました、通じたようでした、ガイドさんがいるので言葉は出来なくても旅はできます、少しでも話せると、たのしいです。

投稿: cato-yamato | 2007年5月31日 (木) 20時32分

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