白木蓮

白木蓮が咲きだしましたので、少し撮ってみました。

天気は、晴れ間ものぞいていましたが、相変わらず、はっきりしないようですね、

富士山も、雲の中に入ったまま、昼ごろ少し見えましたが、、、、

白木蓮の姿に、見とれます。016
006

| | コメント (6) | トラックバック (0)

早咲きのさくら

早咲きの桜を求めて、富士市の東の方にあります、「浮島公園」に、出かけて見ました、この日は、10時頃までは、富士山も出ていましたが、「浮島公園」に着いたときは、富士山には、早くも雲がかかり富士山を入れての撮影は、出来ませんでした、
早咲きの桜も、まだ咲いている木も、すくなくこれからという所でした、花の蜜を求めて目白や、ミツバチが早くもやってきていました、
今週あたりから桜も見ごろになるでしょう、
きのう、きょう、の雨が、富士山では雪になっていると思いますので明日辺りがチャンスかも?
また、IWAちゃんに、逢えるかも知れません、
桜の花は、濃いピンクで、咲いている期間も割と長いので充分楽しめるのでは、ないでしょうか、Img_0419
Img_0422
Img_0425

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北海道の旅

札幌雪祭りを中心にした、北海道の旅に行ってきました。
静岡県東部を中心に集まった方たちで、5泊6日のたびです、行きも帰りも、フェリーの船旅です、
船の良いところはゆったりとした、時間が持てるところです。食事も1時間以上かけてお話ししながらできますし
お風呂も広くのんびりできます、余った時間は、車座になって座談会です、旅行の話や地域の話しに花が咲きます、
北海道での4日間は、天気に恵まれ、防寒対策も、しっかりしていきましたので、寒さは思っていたほど感じませんでした。
「札幌雪祭り」は、5日目2時間の予定で観ました、はじめてみる雪像に、皆さん声を上げて感激でした、
「彦根城」が一番よかったと、私は想いました、その他、メルヘンチックな雪像も大変よく出来ていて、感心する事だらけでした。
北海道は、どこに行っても、雪雪で、静岡では味わえないたびでした。Img_0309
Img_0313
Img_0306

| | コメント (6) | トラックバック (0)

昭和を、旅する

少し経ちましたが、1週間前に、日帰りで、バスの旅を楽しみました、
東京の西のはずれ日野市にある紫陽花庭園、Img_1904
Img_1907
Img_1918
立川市にある昭和天皇記念館、多摩御陵を見てきました、
お昼は、昭和の森記念公園で、青空の下の木陰で、弁当を、広げました、近くに噴水がありどこかヨーロッパの庭園に来たようなかんじでした。昭和天皇記念館は、まだ出来て1年半しかたっていないそうです、昭和天皇が巡幸の時乗られた、「赤ベンツ」も展示されていました、見ごたえのある、記念館でした。
昭和天皇は、武蔵野陵に眠られていて、参拝をしました、静かな環境の中に、御陵は、ありました。
この旅は、天気に恵まれ、暑いなかの歩きでしたが、思い出に残る旅でした。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

紫陽花

私の住んでいる近くに、富士早川があります、ここは、ちょっとした散歩コースになっています、人が一人通ることができる広さの所も有り、散歩にはもってこいのところです、川は、いつも水が流れていて、両岸には、季節の花が咲いていて、眼を楽しませてくれます、冬の早川は、鴨の天国で、今わ、カルガモが、いるだけです、
ここの両岸には、今、紫陽花の花が、咲き、眼を楽しませてくれています、梅雨の合間に咲く花を見るのも楽しみのひとつです。Img_1828
Img_1826

| | コメント (2) | トラックバック (0)

列車の旅

5月22日西安から洛陽まで、列車の旅をしました、西安駅は、とても大きい、人も一杯います、私たちは、団体の入り口から入りましたので、スムーズにホームまで行くことが出来ました、迷子になったら大変だ、
8時33分発の列車です、日本ではほとんどが、電車ですが、中国は列車です、洛陽までは、5時間の列車のたびです、冷房完備の車内は快適揺れも少なく旅をしている気分が出ます、西安をでて、15分位すると、もう田舎の風景で、石榴が植えられています、そして麦、ジャガイモ、の畑がズーと、続Img_1668
Img_1661_2
いていました、
車内は掃除をする方が乗っていて絶えず掃除をしていますので清潔です、車販もきます、飲み物をはじめ果物胡瓜まで、11時、日本食のお弁当をたべました、中国のかたは、カップラーメンを、皆さん食べています、列車には、小さなボイラーがあり、たえずお湯を、沸かしていて、皆さんラーメンのカップをもつて、お湯をいれていました、
どんな味のラーメンでしょうか?
5時間の長旅も皆でお喋りしていくと、そんなに長くは感じられませんでした。
写真は、西安の駅ホームでの販売風景、車窓から見た風景です。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

舞姫

21日の観光が終わって、オプションで、歌と踊りのショーを、見に行く事になり、30人位の人が参加しました、
値段は、日本円で、3000円、大体オプションは、この位のお値段です、もう、疲れもあるのでパスしたいところですが、頑張ってみてきました、
外人が、ほとんどで、食事をしながらショーを見ることが出来るようでした、何もつかないのかと、思ったら、ミネラルウオーターが、1本つきました、ショーは、とても綺麗で楽しくアットゆうまの1時間でした。
写真を多めに載せておきますので、アップしてご覧ください、Img_8895
Img_8896
Img_8908
Img_8919
Img_8920
Img_8924
Img_8938
Img_8942
Img_8949

| | コメント (4) | トラックバック (0)

見上げる

大雁塔は、玄奘三蔵ゆかりの寺の中にある、三蔵法師が、インドから持ち帰った経典を、翻訳して、保管したのが大雁塔で、高さは、四十数メートルある、
この塔に登るには20元払い5名の人が登りました、私たちは、売店で、アイスを食べて一服です、
20分ぐらいして大雁塔に登ってきた人たちも帰ってきましたので、次の目的地に移動です、
大雁塔の名前の由来は、雁が群れをなして飛んでいるとき、一羽が落ちて死んでしまいました、この雁は菩薩の化身として葬られ、大雁塔の名前になったそうです。
高いので、遠くからも見えました。Img_1624_1
Img_1626_1
Img_1628

| | コメント (4) | トラックバック (0)

美女は、こんな人

世界三代美女、の一人楊貴妃一人のために作った、別荘それが華清池、温泉を引き込んだお風呂の遺構がのこされています、石で組み込まれたお風呂、玄宗皇帝と楊貴妃が楽しんだ所だそうです、今は、新しく建てた建屋の中に保存されています、大理石で出来た楊貴妃の彫刻も庭にあり、楊貴妃がこんな人だったのかと思い出されます、池も庭園も綺麗になっています、楊貴妃一人のために贅を極めた庭園でした。Img_1598
Img_1608_2
Img_1599
Img_1606

| | コメント (2) | トラックバック (0)

本物は違う、

皆さん今日は、24日無事帰ってきました。これから、中国西安と洛陽の旅を、報告していきます、
21日いきなり、この旅のハイライト兵馬陶に行きました、
バスから秦の始皇帝の墓を見て、すぐに兵馬陶博物館です、広い敷地なので電動カートで移動します。
まず、一号館をみる、TVや、VTR,で見ているのですが、広い体育館のようなドームの中に兵馬陶が並んでいました、ガイドさんの説明を聴きながら、ぐるりと回ってみて歩きます、TVで、見たとうりですが、本物は違います、
ゆっくり見たかったら、時間をかなり要します、個人旅行で無いと無理です、
兵馬陶博物館は、1~3号館までありますが1号館が一番のはいらいとです。
建物の外はとてもきれいに整備されていて、気持ちが良かった、
つぎは、明日書きます、Img_1582
Img_8858
Img_8856
Img_8869

| | コメント (4) | トラックバック (0)